灯油バーナー

¥73,370

説明

カロリーが高くススがつきにくく扱い易いと多くの職人さん達に愛用されてます。 別途ブローをお求め下さい
日本製
仕様変更でテーブルの穴空け不要。セッティングや移動も簡単になりました
※受注生産の為、2週間程かかります。

●準備

こぼすと危険ですので、セッティング後、灯油をお入れ下さい。
1.エアー量調整器とエアーブローをガスゴム管で接続。(スーパー、ホームセンター等で手に入る一般のガスゴム管で接続出来ます。)
2.エアーノズルがバーナーの穴の中心にくるように灯油バーナーを置く。
3.灯油を入れ、芯に灯油が染み込むのを待ち
4.芯に火を点け
5.カバーをかぶせ
6.エアーブローの電源を入れ
7.エアー量調整バルブを3/4から1回転程開け (佐竹ガラスでセットで購入されたブローの場合)
8.エアーノズルの昇降とエアー量調整バルブで火力調整しご使用下さい。5分位は、ススが少し出る場合があります。しばらくして灯油がなじんでくると、エアー量調整バルブを少し開いて下さい。エアー不足になるとススが出、エアーが多過ぎても、又火力が下がります。
9.消火は、ヤケドをしないようにカバーを左右に斜めに何度か揺らすと消えます。
カバーの上の穴を鉄板等でふさぐか、外して強い息で吹いても消えます。
10.エアーブローの電源を切って下さい。 ※カバーは熱いのでご注意下さい。

 

 

 

 

 

芯を出すと火力が強くなります。

糸クズが出たり、不揃いになった場合、切り揃えて下さい。

 

・灯油バーナーの芯の出し入れ

片手で灯油注入口押さえながら横を持ち、
空中でサイドの上部を叩いて下さい。

 

※底縁部は薄く、手を切りやすいので、
叩く時は、お気を付け下さい。

カンナの刃の出し入れと同じ様に、タンクの上面を叩くと芯が出、底面を叩くと芯が下がります。
※強くたたきすぎると内側のレンガ部分の破損や芯が内部に落ちてしまうおそれがあります。

叩いて芯の出し入れが出来ない場合、コテで押さえるか、ペンチ等でまんべんなく引き出して下さい。

耐火レンガ部や芯の部分にガラスの破片やススが付着したまま使用すると不安定な悪い火が出ます。
手入れをし、空気の流れをスムーズにすると安定したきれいな炎が出ます。

佐竹ガラス(実用新案取得済)
耐火レンガがススや汚れ等でデコボコになった場合は、細いヤスリでなめらかに削って下さい。中心部分が低い方が良いです。
芯は、耐火レンガより、少し出ている方が良いです。耐火レンガが消耗しすぎたり破損時は、本体と一緒にお送り下されば、
修理させて頂きます。(税込 3300円) 木綿の芯の交換は 税込 3850円 です。 送料もご負担お願いします。

レビュー

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